Japan Official agent aoisora













私達の目標は、当時、世界中のどこにもなかった最先端のストーブを 開発することでした。

それは、エネルギー効率の良いものであると同時に、時代を超えた美しい形を もちあわせたストーブでなければなりませんでした。


また、他社が決して真似できないような特別なストーブを作ることも重要な目標でした。




Nikica Saric
 
         Giuseppe Rondineli

これは、我が社の注型技術と職人たちによるハンドメイドを組合せた製法により、 可能になりました。


 このように高度な注型技術と燃焼効率、そして洗練されたデザインを1つの形に 纏め上げるためには、理解ある職人たち (職人、エンジニア、経営者、デザイナーたち皆) の情熱が不可欠でした。



そうして生出された我が社のストーブは、暖房器具を超えた、 芸術品に近いものとなりました。

我が社は、トーンヴェルク・ラウゼンの蓄熱ストーブを誇りに思っています。そして今日も尚、より一層の品質の向上に努力し、探求精神をもって前進しています。




            Stefan Maurer





Jean Marie Jermaun


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